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トレーラーハウス宿泊とキャンピングカー宿泊の楽しみ方

トレーラーハウス宿泊とキャンピングカー宿泊の楽しみ方

いつもと違ったキャンプを楽しみたいときや、非日常の気分を旅で味わいたい、と思ったらトレーラーハウスやキャンピングカーで宿泊してみませんか。自宅やホテルなどの宿泊施設とは違った、素敵な体験ができるでしょう。ここでは、トレーラーハウスとキャンピングカー、それぞれの宿泊の楽しみ方や醍醐味をご紹介します。

トレーラーハウスの宿泊は「安心感、寛ぎ、安定感」

トレーラーハウスとは、家の下にシャーシやタイヤがついている家のことです。そのままけん引車両で引っ張れば、家ごと移動ができる夢のような車両です。トレーラーハウスでの宿泊の醍醐味と言えば、違う場所でも普段とあまり変わらない利便性があること。電気やガス、水道などのライフラインも、すぐに外せるようにしていれば引き込めるので、電気もガスもトイレもお風呂も使えます。子供が小さいけれども家族でキャンプをしたい人や、車中泊に敷居の高さを感じる人がお試しで泊まってみたいときにもおすすめです。人が56人寝泊まりできる十分な広さがあるので、トレーラーハウスの中で、友人とゲームしたり、家族団らんをしたりもできますよ。

キャンピングカーの宿泊は「気軽、自由きまま」

キャンピングカーでの宿泊の醍醐味は、いつでもどこでも宿泊できる、ということです。トレーラーハウスは大きさがあるため、乗り入れできるキャンプ場や施設も限られてしまいます。キャンピングカーなら、駐車場にも入れるため、疲れたらその場所で宿泊することもできます。給水タンクや発電機を上手に活用すれば、電気や水道も引き込めます。トレーラーハウスほどの便利さはありませんが、気軽に宿泊したいときや、一人旅、二人旅など少人数での宿泊ならキャンピングカーがおすすめです。さらに、トレーラーハウスなら購入するときに数百万円の費用が必要になりますが、手ごろに手に入るキャンピングカーもあるため、所有したいときにはキャンピングカーのほうが手に入れやすいメリットもあります。

体験したくなったらレンタルという選択肢もあり

トレーラーハウスやキャンピングカーには、それぞれ宿泊を楽しめるシーンやメリットが異なります。けれども、いざやってみたいと思っても費用面で心配ですよね。そこで利用したいのがレンタルです。トレーラーハウスに気軽に宿泊できる施設やキャンプ場を選んだり、キャンピングカーのレンタルを利用したりすれば、車中泊も体験しやすくなるでしょう。

まとめ トレーラーハウスやキャンピングカーの宿泊を体験してみよう

トレーラーハウスとキャンピングカー、それぞれの宿泊の楽しみ方をご紹介しました。購入しなくても、レンタルや体験できる施設を利用すれば気軽に非日常感あふれる車中泊が楽しめるようになりますよ。

 

キャンピングカーに宿泊してみてわかった!3つのメリット

どこかへ旅に出るときや、キャンプなどのアウトドアを楽しみたいとき、キャンピングカーでの車中泊にするかどうか迷っていませんか。実は、キャンピングカーの車中泊ならではの良い所や魅力もたくさんあります。今回は、ホテルやトレーラーハウスでは味わえない、キャンピングカーに宿泊することで得られる3つのメリットをご紹介します。

その1:自分だけの居心地の良い空間が持てる

キャンピングカーの中に必要な設備を整えれば、まるで自宅ごと移動しているような快適さが得られます。ホテルやトレーラー施設は、初めて利用するところだと何となく眠れなかったり、不便さを感じたりすることがあります。特に、隣の宿泊客の話し声や足音がうるさくて眠れない、なんてことも。キャンピングカーは自分だけの快適な空間をいつでも・どこでも再現できるので、車中泊でもぐっすり心地良く眠れます。

その2:コストがかからない

キャンピングカーでの車中泊を選べば、当然宿泊施設の予約は必要なくなりますので、旅やキャンプのコストを大幅に減らせます。さらに、キャンピングカーを利用した旅やキャンプは、ゴールデンウィークやお盆、年末年始などの連休に行いたい人も多いですよね。ただでさえ大型連休は宿泊料金が割高になることに加えて、理想のホテルや宿泊施設がいっぱいで予約できなかった、ということも。キャンピングカーでの車中泊なら、予約がなくてももちろんできますので、大型連休などの旅もしやすいメリットがあります。

その3:旅の自由度が上がる

キャンピングカーでの旅の醍醐味と言えば、自由度の高さ。必要なものをすべて詰めて出かければ、いつでもどこでも好きな所へ出発できます。さらに、ホテルではなく車中泊を選べば、ぐっと旅の自由度も増します。「〇時までにホテルにつかなければいけない」など、チェックインやチェックアウトの時間を気にせず旅を続けられます。さらに、ほかに行きたい場所があってももしも疲れたらすぐに車中泊ができます。旅にかける時間もずらせるので、疲れたら早めに車中泊にして、その分早朝に出発する、といったこともできます。

まとめ キャンピングカーの車中泊ならではの魅力を満喫しよう

キャンピングカーで車中泊をすると得られる、3つのメリットについてご紹介しました。コストも抑えられてぐっと旅の自由度も高まるのも、キャンピングカーの車中泊ならでは。リラックスできる空間づくりをしてみると、もっと車中泊を満喫できるようになりますよ。

 

キャンピングカーの宿泊はこれに注意!3つのデメリットと対策

より自由度の高い旅が楽しめ、コストも安く、何よりも楽!そんな魅力がたっぷりのキャンピングカーでの宿泊。ところが、キャンピングカーで車中泊をする上ではデメリットも覚えておかなければいけません。ここでは、キャンピングカーでの車中泊の3つのデメリットを対策法と一緒にご紹介します。デメリットを知った上で対策を行えば、より快適にキャンピングカーの旅を楽しめるようになります。初めてキャンピングカーの車中泊を行う予定の人もぜひチェックしてみてくださいね。

デメリット1:安全性はしっかり確保しよう

キャンピングカーでの車中泊は、キャンピングカーを駐車できるところならいつでもどこでも寝られるメリットがあります。ただし、車中泊をする場所によっては、安全性が確保できない場合があります。特に、女性一人での車中泊は危険もたくさんありますので、必ず人気の多い場所や、明るい場所を選ぶようにしましょう。また、山中では動物や自然災害に遭遇する場合もあります。あらかじめどのへんで車中泊をするかのスポットをしぼっておいて、安全性を確保した上で車中泊を行いましょう。

デメリット2:マナーはきちんと守ろう

キャンピングカーの車中泊スポットとして定番なのが、道の駅ですよね。ところが道の駅の駐車場で宿泊した後、パジャマなどのラフすぎる格好でトイレや食事に出かけていませんか。キャンピングカーの中はプライベートな空間ですが、外はあくまで公共の場です。一般人としてのマナーは必ず守って、キャンピングカーの車中泊を行いましょう。また、車中泊中に出たごみなども、道の駅に捨てるのではなくきちんと持ち帰りましょう。

デメリット3:自分の責任で問題を解決できるようにしよう

キャンピングカーでの車中泊は、自分で自由な場所に宿泊できる一方、全てが自己責任になります。もしも車中泊をしているときに自分や同乗者の具合が悪くなった時でも、キャンピングカーや設備が故障した時でも、自分で何とかしなければいけません。体調が悪いときには無理せずに出発を見送る、疲れを感じたら適度に休憩や早めに寝るなど、故障に対応できるスキルを身につけておくなど、自分の力で解決できるようにしておけば、キャンピングカーの車中泊も安心ですよ。

まとめ キャンピングカーでの宿泊は万全の態勢で

キャンピングカーでの宿泊におけるデメリットと対策方法についてご紹介しました。これから初めてキャンピングカーの車中泊を考えている人も、デメリットと対策方法を身につけておけば、快適な車中泊ができるようになりますよ。

キャンピングカーで一人旅!オススメの千葉観光スポット3選

必要なものはすべて詰められるキャンピングカーを使えば、自由度の高い一人旅も楽しめます。今回は、キャンピングカーの一人旅が満喫できる、千葉のオススメスポットを3カ所ご紹介します。キャンピングカーの一人旅に興味のある人から、ぶらりと千葉を旅したい人までぜひ参考にしてくださいね。

都心からもアクセス良好、時短一人旅にもオススメ「清水公園」

千葉県内でキャンピングカーの乗り入れが可能なキャンプ施設の中で、都心からもアクセスしやすいのが「清水公園」です。週末にキャンピングカーでのひとりキャンプを楽しみたいときから、ちょっと一人でノンビリ自然を楽しみたいときまで、気軽に利用できます。屋根の下で一人バーベキューから、水上アスレチックからポニー体験、オートキャンプと幅広い楽しみ方ができますよ。

清水公園
住所:千葉県野田市清水906
公式サイト:https://www.shimizu-kouen.com/

千葉県で最大規模の道の駅は24時間利用可能「季楽里あさひ」

魅力的な道の駅もたくさんある千葉県の中でも、県内で最大規模の道の駅のひとつであるのが、旭市にある「季楽里あさひ」です。朝どれ野菜を始め、地元の農作物や特産品の購入、バイキングスタイルのリーズナブルでおいしいレストランに加えて、特産品を使ったジェラートやスムージーなどおいしいグルメも満喫できます。こちらは100台以上駐車可能な駐車場を備えているため、キャンピングカーの乗り入れも問題ありません。さらに、駐車場とトイレは24時間利用できるため、旭市近隣スポットをキャンピングカーで旅するときの拠点としての利用もできますよ。

道の駅 季楽里あさひ
住所:千葉県旭市イの5238番地
公式サイト:http://kirari-asahi.com/

露天風呂もついているキャンプ場でソロキャンプをしよう「キャンピングヒルズ鴨川」

キャンピングカーを使っての醍醐味と言えばソロキャンプ。誰にも邪魔されずアウトドアを満喫できるのも、キャンピングカー一人旅の楽しみ方のひとつです。ソロキャンプにもってこいの場所が鴨川市にある「キャンピングヒルズ鴨川」。高原に位置したキャンプ場は、なんと日替わりハーブ温泉が楽しめる露天風呂もついています。キャンプでもお風呂に入れる嬉しさも味わえる、ソロキャンプにぴったりのスポットです。

キャンピングヒルズ鴨川
住所:千葉県鴨川市宮2015-62
公式サイト:http://kamogawacamp.jp/

まとめ キャンピングカーで千葉を一人旅してみよう

キャンピングカーでの一人旅にぴったりな、千葉のオススメ観光スポットを3カ所ご紹介しました。色々な楽しみ方ができるのもキャンピングカーの醍醐味。週末一人旅からちょっと長期間の休みを取って、千葉中を回ってみるのも良いですね。

 

 

【お友達紹介プログラム】メールやSNSでシェアしよう! お友達を紹介すると、あなたもお友達も¥1,000プレゼント!

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MobiHoは、観光地や楽しい経験ができる場所(ステーション)に自家用車や公共交通機関を使って行っていただき、あらかじめ配備されたキャンピングトレーラーにレンタルして泊まっていただく新しいレンタカーサービスです。
利用料金は1台あたり4,500円〜(ステーションにより変動)とたいへんお安くなっており、大人最大3名まで宿泊可能。お子様同伴の場合は大人2名+お子様2名まで宿泊可能です。十分な車内空間と便利な装備で、ご利用された皆さまにはとても喜ばれています。

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キャンピングカー(MobiHo)に宿泊するときの楽しみ方


旅行や出張などの遠出に必要不可欠なのが宿泊場所。でも宿泊料金が気になるところ・・・

こで今回はカップルや家族におすすめする格安で宿泊ができるキャンピングカー宿泊サービスをご紹介します。

 

キャンピングカーに宿泊するならMobiHoがオススメ

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キャンピングカーに格安で泊まるなら何と言ってもMobiHoがお得!

最大で大人3人+子供1人が宿泊可能なMobiHoはキャンピングカーの後ろの部分のみを各所に配置し、そこに泊まることができるサービスで2018年10月現在で千葉県を中心に6か所設置されています。
宿泊料金は1台あたりの宿泊料金で、一人当たり3,000円を切るほどの安さにも!
※料金は宿泊場所・曜日により異なる。
※MobiHoステーション一覧はこちら

 

キャンピングカー(MobiHo)宿泊の楽しみ方

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MobiHoはあらゆる観光地近くを中心に設置されており、近くの観光を楽しんだ後の宿泊がオススメですが、ここでキャンピングカー(MobiHo)への宿泊の楽しみ方をご紹介します。

1.非日常体験ができる

MobiHoはお子様のいる家族に特におすすめです。
学校行事ではホテルや旅館に宿泊しますが、キャンピングカーを持っていなくても、キャンピングカーを格安で利用できるのはMobiHoだけです。

2.家族だんらんの場になる

家だとどうしても家族が部屋毎に分かれがち・・・
MobiHoは仕切りのない空間で家族だんらんにオススメ。
さらに女子会や仲間と集まる秘密基地としての利用にも最適です。

3.特色を活かしたオプションサービスメニューが楽しめる

MobiHo利用の際は、各ステーションごとに特色を活かしたオプションサービスの利用がオススメです。
一部抜粋してご紹介します。

養老渓谷ステーション

→養老渓谷駅の足湯無料。

OMOしろいステーション

→真名井の湯ご利用無料。

一宮ステーション

→海岸利用者など向けに、レンタルスペースオプション。

谷当工房ステーション

→バーベキュー、野外プロジェクターが楽しめるオプション。

※2018/10/20現在、オプションは時期により異なる。
宿泊前にBBQを楽しむことができたり、キャンピングカーにはお風呂がついておりませんので、無料で利用できる温泉で疲れを癒すことができます。

 

さぁあなたもMobiHoへ泊まろう

MobiHoステーション一覧はこちら
TEL:047-496-3255(ワンズレンタカー内MobiHo担当まで)

㈱ワンズネットワーク・小湊鉄道㈱と提携 養老渓谷駅にてキャンピングレンタカーでの「鉄(てっ)泊(ぱく)」開始

株式会社ワンズネットワーク(本社:千葉県習志野市・代表取締役:島一徳)が全国に約330店舗展開している中古車を利用した格安レンタカーチェーン「ワンズレンタカー」は、2018年4月2日より3ヶ月間、県内に鉄道・バスの路線を有する小湊鉄道株式会社(本社:千葉県市原市五井中央東1-1-2代表取締役:石川 晋平)と提携し、アスファルトの駅前を森に戻す「逆開発」が着々と進行中の養老渓谷駅でキャンピングレンタカーを利用した新サービス「MobiHo」の宿泊サービスを行う。新サービス「MobiHo」は今年2月に株式会社拓匠開発が運営する都市型公園の椿森コムナで宿泊モニターを募り実証試験を行なった結果、1ヶ月で17名の宿泊実績があった。モニターからのアンケートでは全体の約9割が満足頂いており、他の友人知人に紹介したい、との調査結果を得た。特に小さなお子様がいるご家族では、お子様が秘密基地のようだ、と大興奮、大満足と好評を得た事から、今回の本格稼動へと移行を決めた。

ワンズレンタカーはこれからの季節、菜の花や桜の観光客や里山トロッコ列車の利用客がキャンピングレンタカー「MobiHo」のターゲットとする家族利用の宿泊に繋げやすく、駅からの電源確保や24時間のトイレ利用も可能な事から宿泊には問題なく対応できると判断。また、今回からお客様自身で備え付けシーツや布団カバーをセットしてもらったり、簡単な掃除をしてもらう事により、受付無人でのチェックイン、チェックアウトが可能なオペレーションを確立した。1泊2日、レンタカー利用料平日5,000円(税別)、土日6,000円(税別)で利用できる。車でお越しの場合は別途駐車料金500円が必要。ワンズネットワークは今年中に10箇所、3年以内に100箇所の運営場所を目指す。養老渓谷駅での設置は5箇所目となる。

小湊鉄道は養老渓谷駅周辺での駅前のコンクリートを除去し、養老渓谷に自生している木や草花を植えたり、使わなくなった鉄道の枕木等を利用して駅前の休憩スペースをつくり、駅が養老渓谷の一部となる「逆開発」を進めている。アウトドアライフの代表でもあるキャンピングカーはその森の風景とも親和し、また、里山トロッコ列車の主要な客層のファミリー層はキャンピングレンタカーでの駅宿泊「鉄泊」の利用客としても充分期待できることから今回の提携となった。まずは4月から3ヶ月の稼動状況を踏まえ、充分な効果が得られれば、逆開発エリアへのMobiHo複数台数設置等も取り入れる予定。

MobiHoホームページを公開しました

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